魂の窓をすべて開け放つのだ・・・言葉よ、神よ・・・自分は主と共にさすらいの旅をしている!信じる者には、どんなことでもできる!M9:23


by K.Dorokawa

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小説(6/7)
小説(7/7)
A・旅の出発
B・風は沈黙(シジマ)の中に
C・生きる闘い
D・湖水群
E・再び ,バック川へ
生と死
ブラックフライ
束の間の休息
日々
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難関
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助け合って
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密着&定着・・・フレンドシップ

ようこそK.Dorokawaの世界へ!

† 主があなたを祝福し、あなたを守られますように。主が御顔をあなたに照らし、あなたをめぐまれますように。民数記6:24-25

その時わたしは神の祭壇へ行き、わたしの大きな喜びである神へ行きます。神よ、我が神よ、わたしは竪琴をもってあなたをほめたたえます。(詩篇43:4)神の懐に立ち帰りさえすれば、身近に神の息吹が感じられる。

「わたしはあなたがたを友と呼びました。なぜなら父から聞いたことをみな、あなたがたに知らせたからです」(ヨハネ15:15)
 
神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じるものが一人も滅びないで、永遠のいのち得るためである。(ヨハネ3:16)「求めなさい、そうすれば与えられる」信じて祈るならすばらしい。

イエスは人類の罪を背負うことによってその罪を取り除いただけではなく、復活して聖霊を注ぐことによって一切の悪霊、罪、死の力を決定的に打ち破り、勝利された。「求めなさい、そうすれば与えられる」という約束!

今日、もし神の声を聞くなら・・・「神の言葉は生きており、活動していて、どんな両刃の剣よりも鋭く、精神と霊、関節と骨髄とを引き離すほどであり、心の思いや志を見分けることができるからです。」(へブル4:12)

聖書の証言・・・
Ⅱテモテ3:16
 出エジプト4:15
 Ⅱサムエル23:2
 イザヤ49:2
 アモス3:8
 ホセア1:1
 ヨエル1:1
 ミカ1:1
 ゼバニヤ1:1
 エレミヤ29章(36:2)

 ☆永遠の扉よ、上がれ
祈りが神に届かないのは、それは見えるものの奴隷になっているからである。結果や現象に執着している間は隠れたものを発見することは不可能だ。
 ☆我々の救いとは何か。
このみじめな奴隷状況から救われることが第一であり、神を発見するときにえられわれに救いが始まる。

☆『偽物に目を曇らされたまま自分の人生が終わるようなことなど決してあってはならない。本物と接していないと何が偽物なのか分からない』

※ある言葉を口にすることによって、人間まで変ることもある。言葉が人生を制する。だから言葉はえらばねばならない。

† 「時に癒し、
しばしば支え、
常に慰む」

☆権威とは・・・・信頼できる案内人として、悩む人の心理的葛藤に付き添いつつ、その意識化を援助する奉仕者になるときその真価を表す。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
▲言肉体となり、苦しみ、死せる者より、聖化する御霊によって栄えを帰せられた彼の子に関する神の福音・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
▽ことばで言い表せないから、言わなければならない・・・・・・
               E/jyun
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
神のなされることは皆その時にかなって美しい。神はまた人の心に永遠を思う思いを授けられた。それでもなお、人は神のなされるわざを初めから終わりまで見きわめることはできない。「伝道の書3:11」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「すてきな人のこころがいちばんすてきな家だと思うの」・・・フユソナのセリフ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆『人間が生き残るためには、本質的に新しい考え方が要求される』アインシュ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆『全身全霊をとりこにするもの、精神的なものを超えて、すぐれてトータル性質のものである』集中型の天才B VS 無邪気型の天才M
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆『こころここにあらざれば、見れども見えず、聴けども聞こえず、食べれどもその味をしらず!』 曽
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆『見たまま、ありのまま、描き出すほ他を気にしちゃいけない。
どこへ行こうが、誰を相手にしようが、自分の思う言葉で話せばいい。

☆湖のほとりにいたころ、食事にヴァラエティをつけるために魚添えたい気持ちになった。ぼくらは、自分のなかにある動物性を意識している。K.Dorokawa 2005  
 ★カウンセリング、心理療法・・・
1.「自分の目にある丸太を見ないで、兄弟に向かって、『さああなたの目にあるおが屑をとらせてください』と、どうしていえるだろうか。偽善者よ、まず自分の目から丸太を取り除きなさい。そうすれば、はっきり見えるようになって、兄弟の目にあるおが屑を取り除くことができる」
       (ルカ6:42)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2.現代の社会と心の問題
「主なる神は人に呼びかけて言われた。『あなたはどこにいるのか』」
          (創世記3:9)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3.回復とは・・・成長、成熟に必要な要素。罪の赦しと和解
「あなたがたは神に選ばれ、聖なるものとされ、愛されているのですから、憐れみの心、慈愛、謙遜、柔和、寛容を身につけなさい。互いに忍びあい、責めるべきことがあっても、赦しあいなさい。主があなたがたを赦してくださったように、あなたがたも同じようにしなさい。これらすべてに加えて、愛を身につけなさい。愛は、すべてを完成させる絆です。」  (コロサイ3:12-17)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
4.心の問題・・・何ができる?
☆イエスは町や村を残らず回って、会堂で教え、御国の福音を述べ伝え、ありとあらゆる病気や患いを癒された。また群集が飼い主のいない羊のように弱り果て、打ちひしがれているのを見て、深く憐れまれた。(マタイ9:35-38)
『行ってあなた方も同じようにしなさい。』      (ルカ10:37)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★ラパーテ=愛とゆるしの理論・・・
 愛し合うためには・・・存在に生きることが必要である。所有や、物事をテキパキ処理して行動することにおわれていると人を愛することはできなくなる。
 日本の家庭では家の所有、車の所有、着るものへの執着、あるいは学歴、地位などの所有に追われて、愛情が犠牲にされているケースが多い。またあまりに行動的に日常生活を処理してしまうため、他者の存在を自分のために利用するものと考えてしまう傾向もある。
 まず、自分の存在を大切にし、自己尊重に基づいた存在への気づきから愛は始まる。
 
 ラパーテによれば、愛は少なくとも次の三つを含むものである。
 ①ケア(世話)すること
  ★ 他者への利益、健康、幸福     のために配慮すること。
 
 ②よい点を認めること
  ★存在そのものを大事に・・・ 

 ③ゆるすこと
  ★自分を赦し、他者を赦すことに  よって愛することが出来るように  なる。
★『キリスト者は一人でいるのではなく、神が共におられることを互いに告げ知らせ合い、無数の小さな行為によって互いに支え合うときにだけ生きて行くことができる。キリスト者にとっては、友情は偶然の生き方ではない』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★永遠とは…
『いついつまでも存在するというようなものではない。それはまさに、いま、ここにある。この地上であなたが他者と関り合う、その経験のなかにあるのです』 (396)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆☆☆私はどうしてクリスチャンになったか? (イエスはあなたのどこにいるのか?)
※ いつでも弁明できるように用意していなさい。しかも、敬意をもって弁明しなさい。
〈Ⅰペテロ3:15〉 「むしろ、心の中で、キリストを主として、あがめなさい。そして、あなたのうちにある希望について説明を求める人には、だれにでもいつでも弁明できる用意をしていなさい。」アーメン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
俺のバックグランド?
冒険心?人は結局、自分の生い立ち、経験、体験がすべてであるから、そこからしか語れない。これは事実だ。物書きは、豊な創造性も必要だが、なんといっても机に向かってのライテングが必要だ!
※K.Dorokawa のテーマ!
1.観た、経験、体験、2.豊な想像力、人間は考える葦である。
3.五感覚と神のインスピレーショ   ン…先天性←→後天性
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★「あなたのおきては、私の旅の家では、私の歌となりました」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     ▽こころの点検
●自分を好きになればもっと楽に生きられる・・・
1.誤ったシナリオを持っていること  に気づけ!
 ①ほんとうに自分はそれを求めて いるのだろうか?と疑うことが必要
 ②思い込みを取り除く
 ③自分らしくないものを取り除け  ばいいのだ 
2.自分をほめてあげる
 ①自分に自分のすきなところはどこ?と自分に聞いてみる
 ②自分のよいところをどんどん表に出していく
 ③自分を目いっぱい褒めてあげる

3.こころがかぜをひいたとき
 ①ゆっくり休息することが大切
 ②訴えることのできる友を持つ
4.なりたい自分になればいいのだ!
 ①ほんとうの自分なんていない・・・これが持論!
 ②今の自分がイヤなら・・・ヤメテ、好きな自分になってしまうことだ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆私のブライダル司式の心構え
1. 礼拝の一つの形である。
2. 神の前に厳粛に。
3. 喜びをもって祝福する。
4. キリスト教の本質を語る。
5. 自己満足ではない。
6.極力の言葉を、シンプルに!明確に!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆Ask,and it will be given to you; seek, and you will find;
knock, and it will be open to you.

MATTHEW7:7
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【天と地をつかさどる全能の力を持つ神が人間の幸せを願っている】→
これは人間にとって心強く、ゆるぎない希望をあたえるものだ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆いつも喜んでいなさい。
絶えず祈りなさい。
すべての事について、
感謝しなさい。

聖書 Ⅰテサロニケ5:16-18 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
悪をもって悪に報いず、
侮辱をもって侮辱に報いず、
かえって祝福を与えなさい。
あなたがたは祝福を受け継ぐ為に
召されたのだからです。

Ⅰ ペテロ3:9
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Δ”たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。あなたが私とともにおられますから。 詩篇23:4”

☆「それで、あなたは、どこから落ちたかを思い出し、悔い改めて、初めの行いをしなさい」 (黙示録2:5)

★「完全な愛は、恐れをとりのぞく」
         (Ⅰヨハネ4:18)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
結局、回り道しない。結局のところ、希望も、救いも恵みもみんな、キリストの十字架から来るのであって、他のところからは、結局何も出てこないと言うことを、頭にたたき入れておく必要がある。時間がないので、労力を無駄にできない・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







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少しづつ ごぞんじ

「朝露の一滴にも 天と地が 映っている」
日々の
リハビリ
お疲れ様

「悠々として 急げ」

リハビリは
根気がいるものです

家事の作業中に起こった
怪我は重症だ

リハビリは
動機付けが
大切だ
「歩く」
気力を続行させる

リハビリ
思いと身体が
嚙み合わない時もある

リハビリは
繰り返す

リハビリは
途中だ

リハビリは
到着ではない

リハビリは
一歩だ その繰り返しだ

リハビリは
自分のためだ

かならず
歩けるのだ

我をを信じよ

U は 「漂えども 沈まない」

このヤロウと叫び
一歩出て
ありがとうと叫ぶ

今日、あなたは
それでも 一歩 踏み出す





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# by K.Dorokawa | 2017-10-25 17:25 | poemu

はやい?

半分
二分の一
はんぶん

半分+はんぶん
一個



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# by K.Dorokawa | 2017-07-01 23:41 | News and the media

1980年初頭のある事…



東北の2000mを超える早春の山頂でのある出来事である。
山頂小屋には、他に地元近辺の高校の物理の教師らの
パーティ等と、数人の小グループが宿泊していた。
ソロの軽量登山をめざすおれは、
明早朝に下山しなければならず、
早めに寝袋に身を押し込んだ。
そして、3時間弱ほど浅い睡眠に入った。

2階の小窓ガラスからは、少し外景が見渡せる。
小便をもよおして、ガラス窓越しから少し小高いところに目をやると、
とてつもなくでかいオレンジ色の円盤だった。「山頂小屋の真上に留まっていたのだった」
その円盤はさらに、山頂小屋の真上にゆっくり移動したのだ。
この世のこととは思えなかった。」
「誰にも言えない」光景を見てしまったのだった。
他に「証人」がほしいとおもったが、
寝袋に頭ごと深く突っ込んで、その時を…
なにかが起こるのか、なにも起こらないのか
ジッと息をこらえて時が経つのを思っていた。
母船?が小屋の真上にいる!
大声を出して隣の人たちを起こそうと瞬時に思った
しかし、声を出せないのだ。
膨らんだ小便は、
後で気づいたのだが、漏らしていたのだ。
はずかしいが、はじめて寝袋におしっこをもらしてしまった。
その時の状況は怖くて急所をおさえてた。
夢ではないな!
なんども夢でないことを一人確認するつもりで、つねったり、またつねっては
これでは夢ではないことを確認していた。

暗いうちの下山は…
小便をもらしたからだけではない。
はずかしいが、漏らしてしまったことを後で気づいたのだった。
下界で変わったニュースがなかったか?を知る、事実の確認のためだ。

下界してから、
テレビ局、新聞社などに電話をして聞いたが、それらしき物体の証拠は見いだせなかった。

それでもなっとく行かず、
年月が経過して、
M/コリンズ?師が日本来ることを知った。
摩訶不思議を体験した人たちの集まり…
上野のある寺院で明かす「時が・・・」与えられた
そこで、ありのまま話す機会が設けられ・・・ありのままのその体験を話しのだ。

あ な た は この話をどう思われますか?
地球外 謎の 不明生命体は、間違いなく地球にやってきています。

笑う人には・・・
一つの質問をします
それは、あなた自身が
今、そこで
今、ここで
今、呼吸、息を吸っては
吐いては生きています
心臓も止まることなく
動いています。
170センチほどの肉体が、100年間も生きるのです
不思議ですね…
あなたじしんが
宇宙の不明生命体なのでは?

信じる
信じない
それはあなた次第

笑い
マジで
笑い
マジ
…それでいいのではないですか・・・



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# by K.Dorokawa | 2017-03-14 22:11 | A trip

3.11

あの日のこと…

そこで、あなたのみたこと、現在のこと、今後起ころうとすることを、
書きとめなさい。 黙示

数百キロ離れた所でも
わかった
車の中でも
なにかが変だった
胸騒ぎと・・・
ただごとではないなにかがいま起こった
実際
わたしは
めまいがしていた…
なにか、とんでもないことが・・・
たったいまおこったのだと
心身で感じ取った
その場所は
兄弟等が住んでいる
そのところで起きていた
カーラジオでは、
今、大地震ががありました
海岸線沿いの人たちは
大津波が…
早く!
急いで
高台の安全なところに
逃げてください!
「大津波の到達時刻は・・・時何分ごろです・・・
「高台の安全なところに避難してください」
早く早く逃げてください・・・・・と
絶叫していた。

あれから
6年の月日がながれて
不明者等は、まだ2560人弱いるのだ

わたしは
わかっていた・・・
5メートルそこそこの
コンクリートの厚い壁で要塞は覆われている
100パーセント安全だと
誰もが洗脳され 無知で 信じていたのだ…
当時の関係者等は断言していた
しかし、わたしはそれを信じなかった
必ず、そんなものをはるかに超える
驚異の魔力がやってくる
「電信柱を超える大津波…脳裏に、その幻が…」
すべてを押しつぶすことを
まぼろしでみていたのだ
わかっていたのだ
わたしはたしかに
学校時代に建設の賛否の議論を
道徳の時間?(昔の授業には道徳の時間有)
二つに分かれて議論したことを
覚えている
わたしは
原発力には
反対の立場で少数派の
代表、代弁者でもあった

ほんとうにあの時の
脳裏に映ったまぼろしが
現実になろうとは・・・・

人はもろく よわく こわれやすく わすれやすいものだ
けっきょく だれも 責任をとらない 取れない
大自然の驚異…
本当の恐怖をしらない
無知である

そしてまた
おなじような
あやまちを
くりかえそうと
している
なんとおろかで
空であるか 
空の空
無知であることを
自覚せよ



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# by K.Dorokawa | 2017-03-10 22:10 | Missiology

風を追うようなもの...

わたしは、天の下で行われるいっさいの事について、
知恵を用いて、一心に尋ね、探り出そうとした。
これは、人の子らが労苦するようにと神が与えたつらい仕事だ。

私は、日の下で行われたすべてのわざを見たが、
なんと、すべてがむなしいことよ。
風を追うようなものだ。伝書1:13-14

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# by K.Dorokawa | 2017-03-03 22:23 | Missiology

人がある

ここに人がある
ひとりであって
仲間もなく、
子もなく、
兄弟もない。
それでも彼の労苦は窮まりなく、
その目は富に飽くことがない。
また彼は言わない、
「わたしはだれのために労するのか、
どうして自分を楽しませないのか」と。

これもまた空であって、苦しいわざだ。 伝書

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# by K.Dorokawa | 2017-03-02 23:22 | Missiology

さんがつ

「先になされたことは、また後にもなされる」

さんがつ
おわりだ
はじめだ

さんがつ
わかれだ
であいだ

さんがつ
おとづれ
あらわれ

さんがつ
うれしい
さみしい

さんがつ
うきうき
どきどき

さんがつ
あなたが
うまれた

さんがつ
こころが
ふくらむ

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# by K.Dorokawa | 2017-03-02 00:02

そよかぜがふく時

「風は南に吹き、また転じて、北に向かい、
めぐりにめぐって、またそのめぐる所に帰る」 伝道者の書

かぜは 生きていた
たしかに 十年前だね
この地球を…
7回も回ってきた
生きていたんだね

かぜは また ほほを かすめたね
いいそよかぜだね

チューリップが揺れてるね
わらいながら 揺れてたね
そよかぜ
チューリップ
一本
一本
数えきれないね
みんな生きているね
ちゃんと
そこに立っている

ここで生きていたんだね
名は
チューリップ
また 会えたんだ!

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# by K.Dorokawa | 2017-02-22 23:35 | poemu

マコ

c0075191_00105230.jpeg

c0075191_22253016.jpg
c0075191_00120055.jpeg
『苦しい時、悲しい時は水平線、地平線、夜空の星を見よう!』
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# by K.Dorokawa | 2016-12-20 00:10 | James Hudson Taylor

取り戻す・・・

                                              ああ ・・・・
                                              自分の足で立つ
                                              少なくとも
                                              なにか自分で
                                              できるのは
                                             うれしいです
c0075191_23223480.jpg

喜びは
なんといっても
また
よい気分を
とりもどしたんです
ああ ・・・・
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# by K.Dorokawa | 2015-12-07 22:39 | A trip