準備がたいせつだ!


「完全なる準備があるところに…」

冒険家
荻田泰永さん
やりましたね!
日本人初の南極点到達です。
しかも無補給単独徒歩で南極点到達!
約1130キロ踏破!
プンタアレナス(チリ)~空路南極大陸のユニオン氷河
→昨年11月17日ヘラクレス入り江→食料、燃料、テントなど約100キロのそりを引き、
50日知程かけて標高約2800メートルの南極点にたどり着いたという。

『完全なる準備があるところに、常に勝利がある。人はこれを幸運と呼ぶ。
そして不完全なる準備しかないところに、必ず失敗がある。これが不運と呼ばれるものである:探検家ロアルド・アムンゼン』


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# by K.Dorokawa | 2018-01-06 12:17 | Sports and outdoor l

エキ さん ありがとう

え・・・
もう
はたち
それにしても
世話になったのう
謎の訪問者
問題だ

数ではない
金で も ない

なんだろうな
好奇心か
それだけで も
つづかない

のこるは
まごころか も



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# by K.Dorokawa | 2018-01-02 23:29 | poemu

 卆

旅 も
運転 も
わんこちゃん
散歩 も

遠方の結婚式 も 行く
仲間の代表 も やった

海山河の活動 も
もちろん きれいにするためだ
ノラ仕事 も
ぶっとい木 も
切り倒す
焚火も達人

老若男女を
はげまし
手紙 も
n百枚書く
でかいかんばん も
つづった

家族の
かんびょう 
お花畑
お野菜畑
茶畑 も 
まだ あるぞ…

も 
もう 卆  









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# by K.Dorokawa | 2018-01-02 23:21 | poemu

ueさん

あなたは
冷静だ
あなたは
辛抱強く
がまん強い

あなたは
紳士で
やさしいよ
あなたは
じまんできる人だ

おれは
許されるなら
飛んで行きたいよ
なやんでいることを
話したいよ

ぽつんと
メールが入る
おれの気持ちを
解っているんだね…
へんじのメールに
ときどき困っている

なんたって図星だからな~

こっちがなぐさめようとしたら
はんたいに
なぐさめられてんだ
おれは
なさけないな
はずかしいな
ぴょこんと
隠れたくなる

おれは
あほだよ




 


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# by K.Dorokawa | 2018-01-02 22:47 | poemu

;てっぺん 手前の稜線は⁇

『窓に
西日が
当たる部屋 は』
こんな歌が
そのむかし
あったね…

もう、いちねんも
住んでいたんだよ
今、たった今
気づいたよ
おれは
ばかだね
うすのろだね
あほだね

こっちは
それにしても
天気がいいんだよ

わるいけど
こっちが天気が
いいときは
そっちの天気が悪い

こっち
そっち
あべこべだ

にっぽん一の
あのてっぺんが見えたんだ
それと
それにしても
うすのろだね
いまごろ
気づいたんだ

しかたがないよ
くもひとつないだから
だからだよ
みえたんだ

それにしても
みようとしなかったんじゃないの
ビルと電柱のあいだに
しろい
にっぽん一

ほんの
さきっぽだけ
それにしても さ
おれは
ばかだね
 だから
いきているのかな
(笑)




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# by K.Dorokawa | 2018-01-02 22:27 | poemu

ぴったしのことばだ!

新しい生命の年を
今日また、始めさせてくださり
ありがとうございます。

南国の先生からの大事な便りをいただきました。

女性初のノーベル文学賞受賞者の言葉
『人は、不安げに自問すべきではない。
これからどうなるのだろうとか、
何が起ころうとしているのだろうかと。
むしろ、こう言うべきであろう
神がわたしになさろうとしていることを、
緊張して見つめていますと、と』
               2018年元旦

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# by K.Dorokawa | 2018-01-02 22:01 | Communication

少しづつ ごぞんじ

「朝露の一滴にも 天と地が 映っている」
日々の
リハビリ
お疲れ様

「悠々として 急げ」

リハビリは
根気がいるものです

家事の作業中に起こった
怪我は重症だ

リハビリは
動機付けが
大切だ
「歩く」
気力を続行させる

リハビリ
思いと身体が
嚙み合わない時もある

リハビリは
繰り返す

リハビリは
途中だ

リハビリは
到着ではない

リハビリは
一歩だ その繰り返しだ

リハビリは
自分のためだ

かならず
歩けるのだ

我をを信じよ

U は 「漂えども 沈まない」

このヤロウと叫び
一歩出て
ありがとうと叫ぶ

今日、あなたは
それでも 一歩 踏み出す





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# by K.Dorokawa | 2017-10-25 17:25 | poemu

はやい?

半分
二分の一
はんぶん

半分+はんぶん
一個



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# by K.Dorokawa | 2017-07-01 23:41 | News and the media

1980年初頭のある事…



東北の2000mを超える早春の山頂でのある出来事である。
山頂小屋には、他に地元近辺の高校の物理の教師らの
パーティ等と、数人の小グループが宿泊していた。
ソロの軽量登山をめざすおれは、
明早朝に下山しなければならず、
早めに寝袋に身を押し込んだ。
そして、3時間弱ほど浅い睡眠に入った。

2階の小窓ガラスからは、少し外景が見渡せる。
小便をもよおして、ガラス窓越しから少し小高いところに目をやると、
とてつもなくでかいオレンジ色の円盤だった。「山頂小屋の真上に留まっていたのだった」
その円盤はさらに、山頂小屋の真上にゆっくり移動したのだ。
この世のこととは思えなかった。」
「誰にも言えない」光景を見てしまったのだった。
他に「証人」がほしいとおもったが、
寝袋に頭ごと深く突っ込んで、その時を…
なにかが起こるのか、なにも起こらないのか
ジッと息をこらえて時が経つのを思っていた。
母船?が小屋の真上にいる!
大声を出して隣の人たちを起こそうと瞬時に思った
しかし、声を出せないのだ。
膨らんだ小便は、
後で気づいたのだが、漏らしていたのだ。
はずかしいが、はじめて寝袋におしっこをもらしてしまった。
その時の状況は怖くて急所をおさえてた。
夢ではないな!
なんども夢でないことを一人確認するつもりで、つねったり、またつねっては
これでは夢ではないことを確認していた。

暗いうちの下山は…
小便をもらしたからだけではない。
はずかしいが、漏らしてしまったことを後で気づいたのだった。
下界で変わったニュースがなかったか?を知る、事実の確認のためだ。

下界してから、
テレビ局、新聞社などに電話をして聞いたが、それらしき物体の証拠は見いだせなかった。

それでもなっとく行かず、
年月が経過して、
M/コリンズ?師が日本来ることを知った。
摩訶不思議を体験した人たちの集まり…
上野のある寺院で明かす「時が・・・」与えられた
そこで、ありのまま話す機会が設けられ・・・ありのままのその体験を話しのだ。

あ な た は この話をどう思われますか?
地球外 謎の 不明生命体は、間違いなく地球にやってきています。

笑う人には・・・
一つの質問をします
それは、あなた自身が
今、そこで
今、ここで
今、呼吸、息を吸っては
吐いては生きています
心臓も止まることなく
動いています。
170センチほどの肉体が、100年間も生きるのです
不思議ですね…
あなたじしんが
宇宙の不明生命体なのでは?

信じる
信じない
それはあなた次第

笑い
マジで
笑い
マジ
…それでいいのではないですか・・・



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# by K.Dorokawa | 2017-03-14 22:11 | A trip

3.11

あの日のこと…

そこで、あなたのみたこと、現在のこと、今後起ころうとすることを、
書きとめなさい。 黙示

数百キロ離れた所でも
わかった
車の中でも
なにかが変だった
胸騒ぎと・・・
ただごとではないなにかがいま起こった
実際
わたしは
めまいがしていた…
なにか、とんでもないことが・・・
たったいまおこったのだと
心身で感じ取った
その場所は
兄弟等が住んでいる
そのところで起きていた
カーラジオでは、
今、大地震ががありました
海岸線沿いの人たちは
大津波が…
早く!
急いで
高台の安全なところに
逃げてください!
「大津波の到達時刻は・・・時何分ごろです・・・
「高台の安全なところに避難してください」
早く早く逃げてください・・・・・と
絶叫していた。

あれから
6年の月日がながれて
不明者等は、まだ2560人弱いるのだ

わたしは
わかっていた・・・
5メートルそこそこの
コンクリートの厚い壁で要塞は覆われている
100パーセント安全だと
誰もが洗脳され 無知で 信じていたのだ…
当時の関係者等は断言していた
しかし、わたしはそれを信じなかった
必ず、そんなものをはるかに超える
驚異の魔力がやってくる
「電信柱を超える大津波…脳裏に、その幻が…」
すべてを押しつぶすことを
まぼろしでみていたのだ
わかっていたのだ
わたしはたしかに
学校時代に建設の賛否の議論を
道徳の時間?(昔の授業には道徳の時間有)
二つに分かれて議論したことを
覚えている
わたしは
原発力には
反対の立場で少数派の
代表、代弁者でもあった

ほんとうにあの時の
脳裏に映ったまぼろしが
現実になろうとは・・・・

人はもろく よわく こわれやすく わすれやすいものだ
けっきょく だれも 責任をとらない 取れない
大自然の驚異…
本当の恐怖をしらない
無知である

そしてまた
おなじような
あやまちを
くりかえそうと
している
なんとおろかで
空であるか 
空の空
無知であることを
自覚せよ



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# by K.Dorokawa | 2017-03-10 22:10 | Missiology